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まだまだ書き足りないので

      
もう少し書きます。
ジョー・ストラマーの音楽に対する姿勢はもはや言うまでもない。政治姿勢、社会に対する批判的メッセージ性を明確に詞に乗せたのは彼が始まりだろう。クラッシュはパンク・ロックを一つのファッションとしてではなく、政治的、社会的な一つの「力」として動かした。
しばしば「音楽」と「政治」は衝突する。アメリカのヒッピー・カルチャー、フラワー・ムーヴメントにおける、ウッドストック反戦運動もロックと政治が結びついたものだ。日本に於いても同様。日本では新宿西口フォークゲリラよろしく、フォークソングと政治が衝突。
話が横に逸れた。クラッシュはロンドンのパンクバンドの中で最も社会を見据えたバンドであった事は間違いない。そのことはクラッシュ解散後のジョーの活動を見れば一目瞭然。ユーゴスラビア紛争難民の為のチャリティライブ、エイズ撲滅運動への参加、植樹の為のCDリリースなんていうこともやっている。
ジョー・ストラマーのような類稀なミュージシャンがこの先のミュージックシーンをリードしてくれたら何て素晴らしいだろう、ザ・クラッシュはジョーが心臓発作で死んでいなければ今頃オリジナルメンバーで再結成されるはずだった。運命は残酷だ。
音楽の面ではレゲエやダブなんかを取り入れたのは当時相当斬新だったんだろうな。今の人がやっても全然当たり前すぎて面白くない。「ミクスチャー」なんて言葉が出てくるずっと前から色んなスタイルを追究していってロックの可能性を押し広げてくれた功績者。アルバム『ロンドン・コーリング』はそんなアイデア満載のアルバムだから持っていて絶対損はない。

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ハナモゲラ

タモリの往年の密室芸、ウソ外国語、ハナモゲラ語を遂に見つけてしまいました!腹痛いくらい笑った!是非ごらんアレ!http://www.youtube.com/watch?v=GgC1O19-PTQ&mode=related&search=


休めたから雑記

今日は休みでした。休めました。
明日からまた頑張ります。
先日のワールドビジネスサテライトで見た話。
統計調査によると、全国だったか都内だったか忘れたけど、単身世帯者数が婚姻世帯者数を上回ったという話だ。独身が確実に増えている。はっは~みんな孤独なんだな。「孤独」はマイナスイメージだけど「お一人様」はプラスイメージだから俺的にはそれでよし。単身世帯が増えたという事はそこにまたビジネスチャンスがある、とワールドビジネスサテライトは説いていたよ。個食を楽しむ飲食店なんかが特集されてた。へ~そんなもんかね。
あと、今日はかねてからの命題に一歩足を踏み入れた。
株を買いました。プチ株投資。俺の使ってるケータイのメーカー「シャープ」株を買いました。まだ全然うまいやり方が分からんけどね。さてさてどうなる事か、乞うご期待!
仕事は繁忙期もあと少し。学生達は春休みもあと少し。今日バイクで公園周りを走っていたら桜が三分咲きくらいだった。3日後には満開になる事でしょう。風邪も治ってきたし花粉症も落ち着いたし、空気は湿り気を帯びて暖かだ。いいじゃないの、新生活を天気がバックアップしてくれててさ。天気は明日も晴れらしいぜ。
テイ・トウワのCDを図書館で借りたらこれがイイ!ダンサブル!フレキシブル!またipodのヘビロが1つ増えたぜ。
さて、寝るか。仕事ダリ…。
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THE CLASH「LONDON CALLING」



クラッシュ!クラッシュ!クラッシュ!

      
先日「パンク・イン・ロンドン」というドキュメンタリー映画のDVDを買った。初期も最初期のロンドン・パンクムーヴメントを追った映像だが、そこで出てきたクラッシュとザ・ジャムがあまりにも土臭かったので俺は安心したわけだ。
クラッシュというと、セックスピストルズやなんかよりも若干インテリで、パンクというよりもパワーポップ的な幅広いジャンルの作品で知られているから、とっつきが悪いなんていう人もあったり。確かにジョー・ストラマーは下層階級ではなく中産階級の出身だったり、バンド自体もレゲエやスカなんかを好んで取り入れたりしてて、決していわゆる「パンクロック」の範疇には括れない部分もあったりして。
でもこいつらパンクだよ。間違いなく。ロックスターを気取るB級センスがキラリと光ってるじゃないか。若くしてムリにレゲエなんかを取り入れようとする初期衝動的な行動力をして何をパンクと呼べようか。ジョーが死んで早5年近く経つが、彼を超えるフロントマンはもはや出てこないだろう。

ある女の子の話

俺は自炊を殆どしないので週2~3で近所の牛丼屋に通っていて、今の住まいに引っ越してきてからもうずっとそんな生活をしているので、かれこれ3~4年になる。
引っ越したばかりの頃にその牛丼屋を探索し、以来ずっと贔屓にしておるのだが、今日はそこのバイトさんの話。

大森さん(仮名)というバイトの女の子がいる。歳は恐らく18才前後。申し訳ないがお世辞にもカワイイとは言えない感じで、かなりのポッチャリさん。またはブーちゃん。そして無愛想。
俺がそこの牛丼屋に通い始めの頃、その子は「研修中」のネームプレートを胸に付けて社員さんと思しき制服の女性に付いて仕事を教わってたのだが、これが非常に動きがトロく、その先輩女史が、
「ハイじゃぁこれ片付けて」
と仕事を振られても返事も出来ない。全くもってボヤボヤしてるものだから、かえってあの牛丼屋特有の威勢の良さと、機敏なフットワークの求められる狭い調理場のなかでその豊満な体が明らかに邪魔であり、はっきり言ってお客の俺の立場から見ても全然使えない子だった。
その時はそれで牛丼を食べ終わって、茶を一杯飲もうとその大森さん(仮名)に、
「すいませんお茶下さい」
とリクエスト。大森さん(仮名)は思春期特有の社交性の無さで返事もなく、またぎこちなく茶を注ぎ、俺の所へ無愛想に差し出す…
寸前で蹴つまづきカウンターを挟んで向こう側でパリーンなんていいながら湯飲みごと落としてしまう。そんな感じの女の子だった。
まぁその一件があったからその子が目に付き、まぁ何となくその子を気に掛けるようになり、どちらかと言うと無愛想だし悪い印象を持ってたのだが、大丈夫かしら?ヘマやってないかしら?といった、母的な心配もしながら牛丼を食べてたわけ。
その子はだんだんと仕事を覚えていき、2年位前から皿洗いからキッチンもやり始めた。ごはんや牛丼をよそってみたり、鉄板で何か焼いたりするのも担当したり、その牛丼屋に行く度に仕事のキャパが増えていく。
はじめの頃は声なんかロクに出てなくて、いらっしゃいませすらボソボソしてて嫌な印象だったが、それも日に日に声が出てきてパワフルな、というよりは男勝りな野太い声で挨拶が出来るようになってきた。
そして先月のこと。その子が胸に「フロアマネージャー」のプレートを付けていたのを見て、俺は妙に嬉しくなってしまったわけ。もうホールはだいたい一人で回せるし、後輩のバイトの子にも的確に指示を出していたり、まぁ無愛想だけど、完全に立派な羽をつけて成長したその様が俺は何か感動したのだ。
ココからは俺の妄想話。大森さん(仮名)は家が貧乏なのです。あの歳で毎日のように必死にバイトするはずがありません。貧乏な上に彼女は不器用なのです。人付き合いも下手なのです。だけれども彼女には、病気がちの母や、歳の離れた兄妹が、10年前別れた父親の養育費だけでは稼ぎが不十分でお腹を空かして待っている、バイトをしなければならない理由と、生い立ちを背負って牛丼を配膳している、俺はそんな大森さん(仮名)がいじらしい。

がんばれ!大森さん(仮名)!俺はそんな不器用なあんたの事を応援してるぜ!これからも成長し続けて目指せ店長ダ!それから週2~3で現れる常連のお客はそんな妄想バカのド変態だ。まぁ、ドンマイ!
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思い出桃色作戦

昨日はまた会社の仲間とボウリングやって3ゲームも投げて疲れたな。でも昨日のボウリングは仲間内でコジンマリやるものだと思ってたら若い子からベテランまで総勢20人にもなってまして、非常に和気あいあいとして楽しかったです。ベテラン指導員のHさんという人はボウリングのスペシャリストで(おそらくうちの会社で一番ボウリングうまい)、昨日も絶好調でした。プロボウラー並みのスコア叩き出してました。感服!
教習所って人材豊富な職種なのでああやってみんな集まるとおもろいな。普段仕事してる顔しか見てないから、しかも今忙しい時期なんで、ボウリングなんてキャーキャー言ってハッスルできて何ともおあつらえ向き。仕事はきっちりやって、遊びたい時はとことん馬鹿やって遊ぶ、俺そういう考え方好き。またやろうぜ!企画してくれたdoraさん!アリガトウ&誕生日オメデトウ♪
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スチャダラパー「SUMMER JAM ’95」



彼らは永遠のストリートキッズ

      
日本のミュージックシーンでその最前線を突っ走っているのは、俺はスチャダラパーだと思う。10年以上も前に日本にラップという表現方法を持ち込み、それを程よく日本語の韻とミックスさせて「オモロラップ」として昇華(はたまた消化?)させた張本人。メディア戦略を取らずともわが道を突っ走ってじゃんじゃんフォロワーを生み出したその姿勢には脱帽してしまう。彼らが居なかったら日本のミュージックシーンはもう少し違う形になっていた事だろう。「B-BOY」なんて言葉が生まれるずっと前から彼らはB-BOYスタイルをやってんだもんね。マジすげーよ。

ヒョースン

バイク話の続き。韓国のバイクメーカー「HYOSUNG」も最近なかなかアツい。125ccクラスで見ると、絶版車ではあるが「MS1」というスクーターは、
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世界中の125ccクラスで一番豪華かと。何よりも前後輪ディスクブレーキ装備はこいつだけしかない。
あとこのメーカでけっこう前からチョー気になってるのが、「GT250」というスポーツバイク。日本ではビッグスクーターにその商圏を奪われつつある250ccクラスにして、バリバリのセパパン、Wディスク、油怜Vツインですよ。日本ではこの手のバイクは1980年代に消滅したっていうのに。
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日本ではスズキとレッドバロンが輸入販売してるらしい。気になるなぁ…。こいつ。
●ヒョースンのホームページ↓
http://www.hsmc.jp/

125

うちの職場は職業柄バイク通勤の人が多いんだけど、いろいろ話しててやっぱり通勤最強を誇るバイク、それは125だ。125っちゅうのは排気量の事だ。どう考えても最強。
俺のバイクは250ccビッグスクーターで、一回の給油満タンで約12L入る。カラになるまで走行すると約250km走る。
例えばホンダのスペイシー125なんかは(現在このバイクで通勤してる人は3人いる)燃料タンクの容量が6Lで一回の給油で300km走るっていう話を聞いた。
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ヤマハのシグナスっていう奴はすごいよ。頑張ったら一回の給油で(タンク容量は7L)400km近くまで伸びるって話。
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実はちょっと125に買い換えてしまおうかと企んでみたりしているもんで。理由は幾つかあるんだけど、まずビッグスクーターに飽きてきたっていうのと(もう5年乗ってるからね)どうせなら小排気量のやつで通勤を賄ってもう一台遊ぶためのバイクを手に入れたいっていうのがある。
誰か俺のビッグスクーター欲しい人いる?悪くない値段で譲ろうか?エンジンは絶好調よ。メンテはこの上なくバッチリやってるから何一つ壊れてない。シートにタバコの焦げ跡と経年劣化によるクラックがあるけどね。けっこうパンチの効いたイカチー改造も(LEDとかステレオとかみたいにチャラってないよ)何点か施してある。
でも新車で購入して大切に乗ってきたバイクだし、すごい愛着もあるもんで俺の目から離れてしまうのは何となく忍びないのだ。ていうか嫌なのだ。俺がお金持ちだったらちゃっちゃか売っ払ってぽーんと新車ばんばん買っちゃうんだがね。そんな度量もないもんでな。もし欲しい知り合いの人はブログの左下に「お問い合わせ」があるからそちらにメール下さい。
まぁ、全部妄想の話ですがね。もう暫くはこいつを乗り潰していこうかな。でもホンダ車はやっぱすげーよ。オイル交換さえマメにやってやれば、あとそこそこ回してやればエンジン性能が全然落ちない。一週間位エンジン掛けなくても真冬のバカ寒い日でも平気でエンジン一発始動。バッテリーがすげーのかも知れないけどね。それも手放せない理由。全然壊れてくれないから買い換える理由がないの。
明日は休みだ。花粉付きまくりのバイクを洗車してあげよう。
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あと10日!

繁忙期が終わったら絶対有給取りまくって好き勝手に遊んでやる!畜生!今日も疲れた!寝るわ!
あ゛~~~~声ガラガラや…。。。
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せき 

風邪はおかげさまでだいぶ良くなりました。けどせきが結構止まらない感じでまだ予断を許さぬ状況。今日職場に行ったらやっぱり風邪で数人バタンQ。流行っていたみたいです。
まったく今年は初雪がこんな時期に降るわ気温が激しく変わるわで、とんだウインターだぜ。おやすみなさい。
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いいんじゃないでしょうか、らせん

今日は古巣母校のジャズ研定期演奏会ということで、赤坂の老舗ジャズバー「B♭(ビーフラット)」まで観覧しに行って参りました。
全くもって相変わらずの雰囲気に、学生時代にフラッシュバックした感じで、出演者の後輩たちも緊張しながらも精一杯演奏しておりました。あ~俺も数年前にはああやってタジタジしながらドラム叩いたっけなーとか思いながらも、演奏自体はさすがここんとこ山野ビッグバンドコンテストに出るだけあって、まとまりがあって良かった。
そもそも定演なんていうのはウチワノリだから父兄の方々、ご友人、OBOGの方々が客の大半を占めるわけで、それはもうピースフルな場なわけで、酷評しようと思えばいくらでも出来るのにそんなことをするような人は皆無なわけなので、すごくアットホームな雰囲気の中、俺はノスタルジックな想いを偲ばせながら、あと治りかけの風邪と戦いながら、そして旧友との再会、思い出話や近況報告、懐かしい空気を肌に感じながらジン・トニックと赤ワインを頂き、ほろ酔いのうちにバンドは演奏終了、でもお約束のアンコール、2曲ほどアンコールに応えイベントはその幕を閉じました。
俺らも昔ああやってたな、ジャズ研ではいろんなことがあったな、これからこの後輩たちも社会人になって今の俺みたいにその更に後輩たちの演奏を聴きながら感慨に浸るんだろうな、時代はぐるぐる繰り返すんだな、とか思ってちょっと切なくなってみたり。
でも俺の原点は言ってみればココだからさ、コンマスの子がリーフレットに書いてた「ぬくぬくだらだら」ながらも「のびのびすくすく」やっていこうとか思ったわけだ。今日はそんな一日。
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MAROON5「SUNDAY MORNING」



日曜なんで

      
ウエストコーストのバンドでは珍しくダンサブルなナンバーを貫いているこいつらのCDを聴いていた。アルバム1枚がもの凄いセールスを記録してしまった彼らは果たして一発屋で終わってしまうのか、乞うご期待!
「サンデー・モーニング」という曲が好きでね。何かのCMかなんかで使われてた。あれ?「ディス・ラヴ」だったかな?

とったどー!!

フジロックのチケットゲトー!!
3日通し券です!今年の夏休みはこれで決まりだ~!夏休みに、そして会社的には繁忙期に、3日以上も連休を頂いてロック観戦だぜ!俺ってなかなかロックだろ?

全然関係ないけど

小学校4年生にして「ジャイアン・リサイタル」を開催しようとするジャイアンの、企画力、行動力、セルフプロデュース力はすごいと思う

ああ、ほんと厄介…

もうちょっと健康に気を使わないといかんな。外で仕事してるわけだし。風邪菌なんてすぐに体内に入ってくる環境だからな。昨日も先輩に言われた。手洗いうがいをした方がいいよ、とね。面倒臭がってあんまりやってなかったけど、それじゃいかん。
おかげさまでだいぶよくなりました。昨日は意識朦朧としながら布団の中で風邪菌と闘っておりました。風邪なんて引くもんじゃないですね…。自分で体が衰えているのが分かるから余計凹む。
でも今日がたまたま休みで良かった。明日からまた仕事だ。
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落ち込む

今日は本当なら今頃大学時代の友人宅にて友人の誕生会の予定だったのに、最悪な事に昨日から風邪を引いてしまっていて、今めちゃくちゃ辛い。フシブシと頭が割れんばかりだ。
友人の皆さん、本当に申し訳ない!今日のお昼まで行くつもりだったけど、やっぱ辛いっす…。井原君に宜しくお伝えください。お誕生日オメデトウ!敦史君ももうじき誕生日なんだな、オメデトウ!俺の分まで盛り上がって下さい。また今度遊びに行きますから…。
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BIG JAPANESE

松本人志初監督作品「大日本人」は6月に公開される。ホンマにおもろいのかねぇ。俺は松本人志と言う男は、あくまでテレビの中でこそ光る人だと思ってるからさ、映画に進出して果たしてどうなるものか。北野武とよく比較されてるけど、どうも筋合いが違う気がしてならない。
何はともあれ楽しみだ。内容が未だ一切非公開なのでどんな内容か全然分からないけど。
●「大日本人」HPはこちら●

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曲作り

最近ギターで稚拙なオリジナルリフを駆使して曲作り。ポータブルMDにマイク繋いでリフを吹き込んだり。学生の頃はアコギでけっこうやってたけど暫くやってなかった。最近またギターをさわり始めたのでチョコチョコと。バンドやろうぜ!ヨーシこうなったらバンヤロだ!
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アンチ・ミクシィ派ですが何か?

ブログを書いててよく思うのが、あ~俺ってどうでもいいこと書いてるな~なんてね。まぁヘッドに「とりとめもない日記」って断りが入ってるから許されるようなものの、全然面白くもないどーでもいい文章っすよねぇ。
でも悪いとは思ってねーよ。ブログっていうのはそーいうもんだろ?世界中どこに居ても今日の俺を配信できるのがブログの醍醐味だろ?
最近なんか俺あれだ、疲れてるもんだから文章なんかまともに書いてやしない。いちいち疲れてるときに時間掛けて疲れてる報告をしてたって余計疲れるだけだっつーの。
俺がミクシィみたいなSNSが嫌いな理由はそこらへんにある。何か縛られてるッぽいのがどうも許せん。足あととかも分かっちゃうのが腹の探り合いッぽくて嫌だ。[詮索]ってのはある意味人間の卑しい部分な気がするから。俺は勝手に書くから勝手に見に来ればいいわけで、誰が覗いてるかを気にする事自体おかしな話だと思うわけ。
あとミクシィてテンプレだとかプラグインだとかを好きにいじれないじゃない?何かズーッとオレンジだし。もっと遊ばせろよ~って感じ。一応このブログもミクシィとリンクさせてるけどね、俺はどっちかっていうと「ブロガー」気取りたいからさ♪よろしくみんな!
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疲れが溜まっておるぞい

最近どうも仕事中イライラしてしまう。カルシウム不足か、はたまたビタミン、ミネラル不足か、寒いせいか。

あ、そうだ。

花粉症のせいだ…。
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Louis Armstrong「聖者の行進」



ジャズに泣く

サッチモを聴いてた。

…何故か泣けてきた。

あ、そうか…



花粉症だった…。
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オランダ人に感謝

ここんとこカステラを食べている。以前職場に置いてあったカステラをつまみ食いして以来、その魔力に引き寄せられてしまった。スーパーで売ってたやつから鈴カステラまで、いろいろやってみた。鈴カステラはお手軽でいいですね。でぶまっしぐら!
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Jamiroquai「Canned Heat」



テクノじゃないよアシッドだよ

      
ジャミロクワイみたいな音楽を聴くと大抵の人は「ああ、テクノか」って思うみたいだね。先日もジャミロクワイはテクノだと思ってる人がいたから「ちがうよ」って訂正しておきました。確かにソニーのCMの曲とか聴いてると打ち込みっぽく聴こえるけどさ、あれはアシッド・ジャズていうジャンルです。まぁでもクラブ系の音で生演奏やるってのは、ディスコ全盛期の一昔前なら常識だったんだけどね。音楽技術の進化とかハイテク化で今じゃサンプリング、打ち込みが常識。そんなわけでジャミロクワイのような、生演奏のダンスミュージックっていうのは一巡して逆に新鮮。
ジャミロクワイのドラマー、デレック・マッケンジーは激ウマ!ジャミロのビートは彼無しじゃ語れ得ない。だって、言ってみればこの手のジャンルは充分進化した音楽技術の中、打ち込みで充分なわけで、それをまるで正確無比にドラムで表現するなんざ、こりゃハナレワザ。
ということで今回も「動画」をアップしておきます。『生・演・奏』をご覧あれ。ライヴだというのにそのクオリティの高さ、演奏能力、ジェイ・ケイのハイトーン・ボーカルに脱帽!イギリス人というのは本当に8ビートが大好きね…。

つかれたからもうねるわ

やっぱしごといちにちめはつかれるなぁなんせまえのひがやすみだからやすみのテンションでしごとをしてしまうからね。だるさがどうしてもきえないままいちにちがおわるのよ。あしたはもうすこしだるくないとおもうけどきょうはつかれたからおやすみなさい。ぜんぶひらがなにしてよみづらくしてやったぜ。へんかんするのがめんどくさかったんだよ。どうだよみづらいだろう。
ごめんね。
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